今回の観光地紹介プランは
1泊2日のプランで紹介しております
1日目は、水木しげるロードで妖怪たちと触れ合い
皆生温泉で地元食材を使った料理と温泉を堪能
さて、2日目に私たちが訪れたのは
中国地方最高峰『大山(だいせん)』です
大山は国立公園に指定されている自然豊かなところ
そして西日本最大級のスキー場があるので
県外からたくさんのスキーヤー、スノーボーダーが集まります
私たちもスキー&スノボがしたい!!!ということで大山へ★
お世話になった岩崎館の方に別れを告げ
観光センターを6:40発のバスに乗って米子駅へ
朝が早いので、宿での朝ごはんは無し(^_^;)
(土休日の場合は、観光センターを8:42発)
米子駅から大山寺行きのバスに乗って約1時間
実は、ほぼ手ぶらでスキー場へやってきた私たち
「ホテル大山」でウェアなどをレンタル
スキー6400円、スノボ6700円(小物なし)でした
このときの大山には約2メートルの雪が積もっていたようで
ホテル大山の1階部分が埋まっている(゚o゚*)!!
私たちは、冬の大山は初♪
そして、としくんは10年ぶりのスキー&私は2年ぶりのスノボ
久しぶりすぎて2人とも滑れるのか??という不安から
中の原スキーセンター内にある大山国際スキー学校に入校
両側に写っているのが教えてくれた先生たち
スノボは小谷副校長、スキーは高見先生です
マンツーマンで教えてもらいました★
2011年2月14日月曜日
2011年2月12日土曜日
体イキイキ、いい湯だな
いつも「♪お勧めプラン♪」では日帰りを紹介していますが
今回は宿泊プランを紹介したいと思います
今回紹介するのは、鳥取県米子市にある
『皆生温泉』です
皆生温泉は、1900年に漁師が海中から湧き出す温泉を
偶然発見したのが始まり
ところで「皆生」の読み方を知っていますか??
あっ、「みんないきる」ではありませんよ
正解は「かいけ」です(≧∇≦)b
なぜ、「皆生」と書いて「かいけ」と読むのかについては
諸説あるようですが詳しいことはわからず…
皆生温泉にやってきた私たちが宿泊するのは「岩崎館」です★
岩崎館へは、皆生温泉行きのバスに乗って
停留所の「観光センター」から約5分歩いたところ
おぉ、ロビーが畳敷きだ~(゚o゚)
さらに廊下も畳敷き!!!
素足で歩きまわれるので
自分の家のような感覚になれますね
部屋は、ザ・旅館!!という感じです
では、お待ちかねのごはんターイム(^▽^)
今回は宿泊プランを紹介したいと思います
今回紹介するのは、鳥取県米子市にある
『皆生温泉』です
皆生温泉は、1900年に漁師が海中から湧き出す温泉を
偶然発見したのが始まり
ところで「皆生」の読み方を知っていますか??
あっ、「みんないきる」ではありませんよ
正解は「かいけ」です(≧∇≦)b
なぜ、「皆生」と書いて「かいけ」と読むのかについては
諸説あるようですが詳しいことはわからず…
皆生温泉にやってきた私たちが宿泊するのは「岩崎館」です★
岩崎館へは、皆生温泉行きのバスに乗って
停留所の「観光センター」から約5分歩いたところ
おぉ、ロビーが畳敷きだ~(゚o゚)
さらに廊下も畳敷き!!!
素足で歩きまわれるので
自分の家のような感覚になれますね
部屋は、ザ・旅館!!という感じです
では、お待ちかねのごはんターイム(^▽^)
2011年2月10日木曜日
2011年2月8日火曜日
ゲゲゲの町、妖怪の町
今回、私たちが訪れたのは
鳥取県境港市にある『水木しげるロード』です
2010年新語・流行語大賞の
年間大賞に選ばれた「ゲゲゲの~」
昨年はドラマに映画に…
ゲゲゲブームの1年でした(^^)
今回紹介する水木しげるロードには何と!!
370万人以上もの観光客が訪れたそうです
私たちは、鳥取の新名所にもなった
水木しげるロードへ出発。。。。。。((( ^ ∀^)
まずは、スーパーはくと1号に乗ってJR倉吉駅へ
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